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イチゴ毛穴の原因と正しいコスメの選び方とは?

キレイニュース編集部


(やめて!近づかないで・・!)

自分の顔の近くに異性が近づいてきた際の心の叫び・・
とにかく近くで見られたくない、ファンデーションでも隠せない毛穴。

女性の悩みが尽きない「毛穴悩み」の原因とは?

女性の肌の悩みでも常にTOPにランクインするほど深刻な毛穴の悩みは一体何が原因なのでしょうか。今日はこの毛穴の悩みの「メカニズム」やコスメの「選び方」についてのお話です。毛穴悩みといっても毛穴の悩みには種類があり、大きく「黒ずみ毛穴」「開き毛穴」に分類されます。

そもそも毛穴とは

①皮脂を分泌し、肌が乾燥しないようにバランスをとる
②汗を分泌し、体温調整をする


という2つの役割を果たしています。

この2つの役割である「皮脂」と「汗」を分泌する際に毛穴を開き、そうではない時は毛穴を閉じるという動きを常に繰り返しているのです。しかしこの毛穴の働きも肌が「乾燥」することで狂い始めます。

それは「乾燥」すると毛穴が皮脂を大量に分泌し、肌の油分バランスを整えようとしますが、毛穴が開いている時にファンデーションや汚れ、皮脂がつまり、結果的にそれらが酸化され黒くなってしまうことが「黒ずみ毛穴」の原因なのです。

そして皮脂やファンデーションの汚れなどが毛穴につまっていて、毛穴を閉じたくても閉じられない状態が「開き毛穴」の原因なのです。いずれも「乾燥」による皮脂の過剰分泌が原因で毛穴トラブルを招いてしまっているのがわかります。

現在「黒ずみ毛穴」「開き毛穴」に悩んでいる方はまず毛穴につまっている汚れを落とすために洗顔料を見直して毛穴のつまりを解消し、同時に乾燥しない保湿状態を保つようにしていきましょう。

正しいスキンケアを行なう

「毛穴づまりの解消」と「保湿状態を保つ」ために選ぶべきスキンケアのポイントをご紹介します。

ポイント1「毛穴づまりの解消」
・毛穴につまった汚れや古い皮脂を吸着し、洗い落とせる洗顔料を選ぶ

ポイント2「保湿状態を保つ」
・必要な皮脂をしっかりと残してくれる洗顔料を選ぶ
・保湿成分がしっかりと肌の奥*に浸透できる化粧品を選ぶ

この2つのポイントを意識しましょう!

ポイント1「毛穴づまりの解消」
『毛穴につまった汚れや古い皮脂を吸着し、洗い落とし、引き締め成分がしっかりと肌の奥*に浸透できるもの』

多くの方がやってしまっているのが化粧品に配合されている成分の名前を見て、購入を決めてしまっているという点です。「ヒアルロン酸を●●mg配合!」「プラセンタ●●mg配合!」など成分名や配合されている量などで購入を決めていませんか?

どんなに良い成分でも、その成分が皮膚の皮脂(アブラ)にはじかれて、肌の奥*に浸透していなかったら全く意味がありません。そこで今後の化粧品選びでは「浸透テクノロジー」についても注目してみてください。成分を安定して肌の奥*に浸透させるテクノロジーがしっかりと化粧品に採用されているか確認することがとても大切です。

*角質層まで


ポイント2「保湿状態を保つ」
『必要な皮脂をしっかりと残してくれるもの』

これも誤解しがちなのが、洗顔した後に肌が乾燥して「カサカサ」になるものを選んでいませんか?「カサカサ」になるということは肌にある皮脂(アブラ)がすべて洗い落とされてしまっている状態です。

先ほど説明したとおり、肌に皮脂がないと毛穴は油分バランスをとろうとして、大量に皮脂を分泌してしまいます。そのため洗顔をする上で目安にしたいのは、洗顔後の肌が「しっとり」とするものを選ぶようにしましょう。「しっとり」と感じることができれば肌に程よい皮脂を残っているサインです。

この2つのポイントの重要性を追求し、最近では徐々にこの「浸透」「保湿」が実現できるスキンケアもでてきていますが、アメリカ発のサイエンスコスメ「b.glen(ビーグレン)」の毛穴ケアプログラムもそのひとつです。

ビーグレンの毛穴ケア専用のプログラム

2016年10月にリニューアル新発売した毛穴ケアプログラム。
今までにない技術や使用感に発売直後から有名美容ジャーナリストや芸能人の間でも話題になっている。通常4,179円する毛穴ケアプログラムが今なら半額以下の1,800円(税抜)でお試しできる。
皮脂をしっかりと残して超微小カプセル「QuSome®(キューソーム)」に保湿成分を閉じ込めることで肌の奥*まで浸透できるスキンケアなので一度試してみるのも良いかもしれないですね。

正しいスキンケアで毛穴対策をしっかりと行い、ファンデーションに頼らない素肌を目指してみませんか!



*角質層まで

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